熟女はもう疲れている。

楽しく生きたい。

気持ち悪いルールを完全に無視したら気持ち良さがハンパなかった。

 

世の中の大半の人はルールは必ず守らなくてはならないと思っているけどルールは全て正しいわけじゃない、と気づいてしまったしみんなにも気づいて欲しいから記事を書く事にしてみました。

 

 

全く無意味なルール

 

茶髪禁止

仕事以外の外出禁止

女子は名刺なし

 

これは私の学生の頃のルールではなく、現在私が勤めている会社でのルールです。

会社でわざわざ茶髪を禁止したり外出を禁止する必要性はどこにあるのだろうかと思う。

女子は名刺を刷ってもらえないので出張先で名刺交換をする時は「名刺ないのですみません。」と言わなければならなのである。どー考えても会社の恥晒してると思う。

 

 

茶髪禁止のルールが全く無意味だということを証明する。

 

黒髪のAちゃんと茶髪のBちゃんがいます。

 

Aちゃんは真面目で会社でのルールを守り黒髪にしているが仕事はちょっと遅いしミスも多い。

 

Bちゃんは不真面目で会社のルールを守っておらず茶髪だが仕事は早くミスも少ない。

 

 

会社にとってどちらが必要なのだろうか?

どちらかを辞めさせなければならなくなったとき会社はBちゃんを辞めさせるのだろうか?

 

 

ルールを無視したら素敵な気持ちになった。

  

私は茶髪だ。茶髪の方が個人的にはおしゃれだと思うから茶髪でいたいと思う。茶髪禁止は無意味なルールだから守る必要はないと思っている。

 

私は昼休みにコンビニでパンを買いたくなるから昼休みはたまに外出する。できれば昼休みにラーメン屋さんでラーメンをたべたいけれど。

 

昼間の天気の日の青空はとても素敵だ。外に出れば気付くけれど会社という檻に篭っていたら気付かない。気付かなかったもん。檻から出ようよ。みんな、ライオンごっこしてるのかよ!変な趣味だな!

 

空を見るだけでこんなに素敵な気持ちになるのに。

 

 

大半の人はルールはいかなる時も守るのが当たり前だと思っている。

 

ここで「出る杭を打ちたい人」が現れる。

 

「ちょっと髪の色が明るいんじゃない?」

 

心の中で、「でたでた、、、。」と思うわけだけれど「そのルールそもそも守る意味ないですよね。逆に何の意味があるんですか?」こう言ってしまいましょう。私は言いました。

 

 

おかしいものはおかしいと言って我を貫くと生きやすくなった。

 

違うのではないかと思うことに「そうですよね。」と他人に合わせることを辞めて「私はそうは思いません。」「違うと思います。」と自分の意見を主張することを覚えるとストレスが激的に減っりました。

 

他人に同調するのではなく他人を自分に同調させてやりましょう。

 

 

ルールは作った人の都合のいいようになっているだけ。

 

最後に私がとても感銘を受けたドラゴン桜での名言をシェアしたいと思います。

 

 

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社会のルールってやつはすべて頭のいいやつがつくっている

それはつまりどういことか…

そのルールは頭のいいやつに都合のいいように作られてるんだ

 

茶髪禁止、外出禁止など、、、

結局は会社に都合のいいように作られているだけなのだ。

会社に茶髪の人がいたら外受けが悪いだろうとか、外出したら会社に戻ってこないのではないかとか。くだらなすぎるぜ。

 

 

まとめ

全く無意味なルールに従うのはやめよう。違うと思ったら相手に同調せず自分の意見を主張しよう。